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天職=使命発見! ソースワークショップ

3月29・30日 大阪で開催!


時間というのは命の量。

だれもが死というゴールに向かって人生というの時間をカウントダウンしています。

まさに命を使って行っていること、すなわち使命ですが、あなたの使命とは何でしょうか?


「今している仕事が本当にあなたの使命なのでしょうか?」

「今のあなたの仕事は、大切な命を使う価値がありますか?」

「天職といわれるのもが本当の使命といえるのではないでしょうか?」

天職発見ワークショップ 「ソース。それは命の源。魂からのメッセージ」

たった2日間であなたの人生観が変わり、天職が見つかる!


「ソース・・・源」 天職発見ワークショップ

このワークショップに参加すると、本当にあなたがしたいこと、やるべきことが

明確になり、あなたにあった天職がはっきりと見えてきます。

まさにこれからの人生に大きな転機を生む可能性を見つけ出す原点となるワークショップです。

開催日 : 平成20年3月29日(土)30日(日)

場 所  : 大阪市 北区 区民センター  JR環状線天満駅スグ

時 間  : 10:00〜18:00 (2日間ともに)

受講費 : 42,000円(税込) テキスト代込み


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天職をみつけ生きがいのある人生を!


「今の仕事がイマイチしっくりこない」

「このまま生きていていいんだろうか?」

「本当にしたい事はこれじゃないはず・・・。」

「もっと自分らしい仕事をしたい!」

「自分の個性を生かした仕事をしたい。」

「自分って一体どんな仕事に向いているのだろう?」

「自分の天職って何か知りたい!」

「いま、人生の転機だと思う」

「人生の転機を知りたい」

「自分の生甲斐のある仕事ってなに?」

「私が向かいたい方向はどこ?」

「今の仕事が本当にしたい仕事なの?」

「仕事に振り回されている気がする」

「自分の天職を見つけたい!」

「人生の道を明らかにしたい!」


そんな疑問や悩みをお持ちの方にお勧めのワークショップ!


あなたの心の奥底に沈むメッセージを呼び覚まし、あなたらしい

人生を歩くための天職に!


天職

天職とは、天から授かった職業という意味で、本人に適性があり、

かつ本人が意欲を持って取り組むことができる職業のこと。


天職というと、現時点の自分とかけ離れた全く別の職業と考えられがちだが、

客観的に自分の適性や能力ややりたいこと、自分に与えられた環境を考える

とそこまで飛躍したものとはなりえない。情報化社会によって人はたくさんの

仕事の存在を知ることになったが、逆にそれが選択肢を広げ選択を難しくして

いる可能性がある。まず着実に自分自身と自分の周囲を見直すことが出発点

である。

あなたは命のムダ使いをしていませんか?


使命=天職

「使命」をひと言で言えば


使命とは、「天から与えられたもの」だとか、「しなければならない」という

お修業的なお考えを持つ方がいらっしゃいますが、私たちがここでいう「使命」

とはそれとは全く違ったものです。

本当の意味での使命とは、前世や過去世からあなたがやり残したことで、

達成せずに魂の中で今まで持ち越しているもの、いわゆる過去世から持ち

越している魂の宿題のようなものです。しかも、一般的なイメージでいうと、

宿題は誰かにやらされているのものですが、この魂の宿題とは自分自身

がそれを成し遂げるために今世にやってきているので、実はこれこそが自分

のやりたいこと、すなわち夢の実現でありであり、それを達成させることが

自分の使命なのです。


したがって、使命とは天から与えられたものではなく、誰かにさせられている

ものではないということなのです。ここで物事の判断基準を誤ると、使命と言う

言葉を聞くと急に気持ちが重たくなったり、こころが引いてしまったりするのです。


したがって

使命とは、ひと言で言うと「自分が今世で成し遂げたい夢」ということなのです。


ここで勘違いしてはいけないのは、自分の使命は人からもらうのではなく、

自分自身で気づいて、そして、そこから学んだ何かを人にお与えする役目や

仕事だということなのです。


「〜が○○してくれない。」

「〜がこういうから○○できない。」

「私はこんなにも〜してるのに、誰も私を評価してくれない」

「○○さんは私のことを理解してくれない」など、こんな言葉を言っているうちは、

与える側ではなく与えられる側だということです。

使命という意味

読んで字の如く、使命とは命を使うと書きます。

さぁ、あなたの命は何に使っていますか?

人は皆生まれた瞬間から「死」という人生のゴールに向かって、刻一刻と

カウントダウンをしているのです。これは誰人たりとも逆らうことができず、

地球上の人に平等に与えられたものなのです。


すなわち時間というのは、人(自分)に残された命の量というわけです。


一日は24時間という命の量ということです。1ヶ月約720時間という命の量。

一年で約262,800時間という命の量。

ここで立ち止まって、すこしあなたの日常を考えてみてください。

あなたの日常は何に一番時間を使っていますか?

何をすることに多くの時間を費やしていますか?


一日8時間寝る人は、年間87,600時間の命の量が寝ていることになります。


ここでは、何に時間を使っているからいいとか、何に時間を費やしているから

悪いと言いたいのではありません。すこし立ち止まって、客観的にあなたの

人生の時間を見つめなおしていただきたいだけなのです。


人間睡眠はもちろん必要ですから、身体を休めないと体力の回復ができず

元気が出ません。
健康を保つためには必要不可欠な時間です。

しかしこのように客観的に観てみると、なんと一年間という期間の睡眠時間

が総命時間の33%も使っているということなのです。

では、次に社会に出て一番重要なことの仕事についてはどうでしょう。

もちろん生活を営むためには重要で、中には仕事が生きがいという人もいれば、

お金を得るためだけに働いている人もいるでしょう。


先ほど同様、一日に8時間働いたとすると、先ほどの睡眠時間と同じ約33%

使われているのです。今のあなたの人生の時間の33%が仕事だということですね。

ではここで、先ほどのお話の使命という観点で物事を観ていただきたいのですが、

今の仕事は本当にあなたがしたいことなのでしょうか?お金を得るために働いている

人は、お金のために命を費やしていることになります。仕事に生甲斐をみつけている

人は充実した人生になっているのでしょうか。前述の使命という見方で考えると、

本当にそれでいいのでしょうか?

本当に今のような生き方でいいのでしょうか?

あなたは何のために生まれてきたのでしょうか?

或いは、今世で何を成し遂げたいのでしょうか?

その本来の意味に気づき、有意義に生きることがあなたの存在の意義な

のではないでしょうか?


ここまで考えて、あなたはこれからの人生において何に命という時間を使いますか?

天職という言葉があります。


もしかすると、使命というやるべきことは、あなたの仕事の中にあってしかるべきで、

使命に沿った仕事ができれば、これが本当の天職といえるのではないでしょうか。



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